いまや定番といってもいいスナック菓子の「じゃがりこ」、味の種類も豊富で新製品も続々と販売されていますが、個人的に一押ししたいのが「じゃがバター」です、もはや鉄板であるジャガイモとバターの組み合わせはシンプルかつ飽がこないまさに黄金タッグと言っても差し障りはないでしょう、味もさることながら、蓋を開けたときのバターの香りがとても食欲をそそり、気がついたら全部食べきってしまいます、やはりじゃがりこは「じゃがバター」です!じゃがバター嫌いな人いますか?いないでしょ~だってどこの居酒屋でも創作料理やさんでもありますもんね!!もし嫌いな人がいたなら教えていただきたいです。ジャガイモの素材、その素材そのものの味がバターによって引き立たせられる!!いいですね~。私は特に夜になると食べたくなるのですが、みなさんはいったいいつ食べたくなります~??たぶんよるですよね~お酒のお友達ですもん。子供でも食べれますが、やっぱりお酒とセットで御願いしたい私がおります~!!
【ミラノ(イタリア)21日】インテルの日本代表DF長友佑都(24)は23日(日本時間24日4時45分)のバイエルン戦で欧州CLデビューを目指す。イタリア各紙はロッベンとマッチアップする左SBについて、DFキブが先発、長友はベンチスタートを予想。インテルのレオナルド監督は試合中でも布陣を変えることを好むため、長友が途中出場する可能性はある。前回大会決勝で対決(2―0でインテル優勝)した両チームの通算対戦成績は2勝2敗1分け。インテルはCLのホーム戦は7連勝中と得意にしている。
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◆日本ハム・名護キャンプ(21日) 日本ハムのドラフト1位・斎藤佑樹投手(22)=早大=が21日、“左投げ”に挑戦することを決めた。この日、普段から練習に取り入れているダルビッシュ有投手(24)の左投げの球を直接受け、刺激を受けた。両投げを行うことで体のバランスを保ち、けがを防止する調整法を自分のものとし、エース道を継承していく。
左投げのエースの横で“サウスポー佑ちゃん”がシャドーピッチングを繰り返した。その後は、キャッチボールの延長ながら、自ら進んで捕手役を務めるなど熱心にコツ吸収しようとした。「(左投げを)自分もちょっとやってみようかな、と思いました」とダル独自の調整法を取り入れることを決めた。
決して遊びではない。ダルはシーズン中も練習の一環として左投げを行う。最速は120キロ出ていて、変化球もほぼすべて操ることが出来るほど本格的。片側だけに負荷がかかりすぎるのを防ぎ、体のバランスを整えている。エースは「僕は左を大事にしているので。(斎藤には)1週間前からやってみればと言っているけど…。やらないんじゃないですか」と苦笑いしたが、吉井投手コーチも「筋肉のバランスと自分の体がどう動いているかイメージ出来る」と“左投げのススメ”を説いた。
吸収出来るものはすべて学びたい。この日もキャッチボールの際に横に並んだダルから股関節の使い方を指導された。「いろいろアドバイスをもらえてありがたい。教えてもらったことを実践してみると気づく部分もある」。通常メニュー後には、教えられたことを意識しながら丁寧に芝草投手コーチとキャッチボール。その後は同コーチと2人で今後の調整についてグラウンドでミーティングを行い、「ゲームに合わせての練習はしなくていい。(試合の)結果にこだわらず思い切って練習していい」と、シーズンを戦い抜く基礎体力強化の指摘を受けた。
不安は消えた。19日にはストレスの影響もあり腹痛を訴えたが、今キャンプ初めてティー打撃を行うなど全メニューを消化。22日にブルペンに入り26日のロッテ戦(名護)に登板する予定だ。「もう(腹痛は)問題ないです」。尊敬するエースから学ぶたびに成長していく斎藤が、一歩ずつプロの階段を上がる。
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◆広島・日南キャンプ(21日) 広島のドラフト1位、福井優也投手(23)=早大=が21日、初めてフリー打撃に登板。最速は138キロ止まりながら、31球で安打性の当たり3本に抑える上々の内容で、開幕1軍に向けてのギアをいよいよ上げてきた。
ようやく、本来の力を見せた。最初は5年目捕手の会沢に、連続で安打性の当たりを浴びたが、そこからが圧巻だった。慌てる様子もなく、ボール球6球の安定した制球力を見せる一方、9年目内野手の松本のバットをへし折る荒々しさも見せた。「久しぶりにバッター相手に投げたんですけど、狙ったところにある程度投げられました。ほぼ、全力で投げられるようになってきた」と満足げな表情を浮かべた。
日本ハム・斎藤、西武・大石ら早大の同期生とは違い、キャンプイン直後に左太ももの張りなどで出遅れたが、急ピッチでの巻き返し。この日のキャッチボールでは、相手を務めた大野投手チーフコーチが腰を引くような剛球もあった。開幕カードでぶつかる中日・善村スコアラーは「1軍に残れるような球。出遅れたけど、取り戻している感じはある」と再び警戒マークをつけた。
見守った野村監督は「キレのいいボールを投げていた。体に何もなければ、どんどん段階を踏んでいくでしょう」と目を細めた。一時は黄信号かと思われた開幕1軍も視野に入ったドラ1右腕は「球の走りはまだまだ全然。これから投げ込んで、もっともっと仕上げていきたい。これからです」と前向き。満面の笑みが、充実感を物語っていた。
◆広島・福井のキャンプ経過
▽2月1日 沖縄での1次キャンプ初日は22投手中、16人がブルペン入りする中、キャッチボールのみ。「自分は自分のペースでやりたい」
▽同3日 第1クールはブルペン入りせず、大野投手チーフコーチから“事情聴取”される。
▽同5日 左太もも裏の張りを訴えて練習を早退し、翌日の初ブルペン投球も延期した。
▽同10日 予定を1日前倒ししてブルペン入り。立ち投げで20球を投げ「やっとピッチャーになれた」。
▽同13日 1次キャンプを打ち上げ「11点」と自己採点。
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左投げのエースの横で“サウスポー佑ちゃん”がシャドーピッチングを繰り返した。その後は、キャッチボールの延長ながら、自ら進んで捕手役を務めるなど熱心にコツ吸収しようとした。「(左投げを)自分もちょっとやってみようかな、と思いました」とダル独自の調整法を取り入れることを決めた。
決して遊びではない。ダルはシーズン中も練習の一環として左投げを行う。最速は120キロ出ていて、変化球もほぼすべて操ることが出来るほど本格的。片側だけに負荷がかかりすぎるのを防ぎ、体のバランスを整えている。エースは「僕は左を大事にしているので。(斎藤には)1週間前からやってみればと言っているけど…。やらないんじゃないですか」と苦笑いしたが、吉井投手コーチも「筋肉のバランスと自分の体がどう動いているかイメージ出来る」と“左投げのススメ”を説いた。
吸収出来るものはすべて学びたい。この日もキャッチボールの際に横に並んだダルから股関節の使い方を指導された。「いろいろアドバイスをもらえてありがたい。教えてもらったことを実践してみると気づく部分もある」。通常メニュー後には、教えられたことを意識しながら丁寧に芝草投手コーチとキャッチボール。その後は同コーチと2人で今後の調整についてグラウンドでミーティングを行い、「ゲームに合わせての練習はしなくていい。(試合の)結果にこだわらず思い切って練習していい」と、シーズンを戦い抜く基礎体力強化の指摘を受けた。
不安は消えた。19日にはストレスの影響もあり腹痛を訴えたが、今キャンプ初めてティー打撃を行うなど全メニューを消化。22日にブルペンに入り26日のロッテ戦(名護)に登板する予定だ。「もう(腹痛は)問題ないです」。尊敬するエースから学ぶたびに成長していく斎藤が、一歩ずつプロの階段を上がる。
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ようやく、本来の力を見せた。最初は5年目捕手の会沢に、連続で安打性の当たりを浴びたが、そこからが圧巻だった。慌てる様子もなく、ボール球6球の安定した制球力を見せる一方、9年目内野手の松本のバットをへし折る荒々しさも見せた。「久しぶりにバッター相手に投げたんですけど、狙ったところにある程度投げられました。ほぼ、全力で投げられるようになってきた」と満足げな表情を浮かべた。
日本ハム・斎藤、西武・大石ら早大の同期生とは違い、キャンプイン直後に左太ももの張りなどで出遅れたが、急ピッチでの巻き返し。この日のキャッチボールでは、相手を務めた大野投手チーフコーチが腰を引くような剛球もあった。開幕カードでぶつかる中日・善村スコアラーは「1軍に残れるような球。出遅れたけど、取り戻している感じはある」と再び警戒マークをつけた。
見守った野村監督は「キレのいいボールを投げていた。体に何もなければ、どんどん段階を踏んでいくでしょう」と目を細めた。一時は黄信号かと思われた開幕1軍も視野に入ったドラ1右腕は「球の走りはまだまだ全然。これから投げ込んで、もっともっと仕上げていきたい。これからです」と前向き。満面の笑みが、充実感を物語っていた。
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▽2月1日 沖縄での1次キャンプ初日は22投手中、16人がブルペン入りする中、キャッチボールのみ。「自分は自分のペースでやりたい」
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▽同5日 左太もも裏の張りを訴えて練習を早退し、翌日の初ブルペン投球も延期した。
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